ツインテの夏らしい女子にロックオン。
懲りずに車両に無防備のまま乗り込む愚挙。
すらっと細身ながらも
すばらしい尻肉の持ち主
手の甲を押し当てていくと
すぐに反応。ドキッとすると同時に蘇る記憶
もう体が覚えている
必死に手を振り解こうとする仕草ももはやスパイスに。
驚くほど柔らかい尻肉を触っていく
綿のパンツの心地よい触り心地をなぞりながら
秘部へと到達
汗なのか滴りなのか、しっとりと湿り気のあるおま⚪︎こ
片手の防御むなしく内部に入られてしまう
やはり滴りだった
身体は正直であると言わざるを得ない
さらに無防備な胸もいただいていく
水玉のタンクトップを大胆に捲し上げていくと
実にかわいらしい小ぶりなおっぱいが
必死に服を下ろすものの
その分、下半身はおろそかになり
一気に内部にはいられていくことになる
激し目の手マンも、十分な湿り気のため音まで聞こえてきそうだ
ビクッビクッ・・・
今回も完堕ち・・・
恥じらいと共に快感を味わったことを認めざるを得ないだろう
降りた後、様々な感情からか、ベンチにうずくまっていた
その後ろ姿もまた、こちらを喜ばせるだけのものだとは気づいていないのだ・・・
時間 11分07秒
容量 1.63GB
顔にぼかしアリ
1080×1920
・本作品は動画、説明文ともに全てフィクションです。
・本作で撮影しているのはモデルであり、身分証にて成人であることを確認しております。
・モデルには事前に了承・許可を取った上で撮影しています
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