残暑の夜に連れ込んだ極上パイパンに金玉も熱中症寸前!?桃色乳首と吸い付くようなプリプリ尻に怒涛の愛撫ラッシュ!
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残暑の夜に連れ込んだ極上パイパンに金玉も熱中症寸前!?桃色乳首と吸い付くようなプリプリ尻に怒涛の愛撫ラッシュ!

¥1,980 ¥1,980

お盆も過ぎ、夏の賑やかさも少し落ち着いた様子の繁華街。
とはいえ、新宿・歌舞伎町から夜遊びをする若者が居なくなることはなく、少し歩けば楽しそうに浮かれる若者たちとすれ違う。
この日も私はターゲットを求め、繁華街を歩いていた。
すると、路地裏でバッグを枕に横に倒れ込んでいるミニスカギャルを発見した。
ミニスカからスラリと伸びる綺麗な生脚に、私の股間は一気に熱くなった。
静かに近寄るが反応はなく、こちらに気付く様子もない。
「お姉さん大丈夫?」と声をかけてみると「う~ん」とだけ返事があった。
「ここで横になってると危ないよ?」「う~ん」
「風邪引いちゃうよ?」「う~ん」
かろうじて返事はあるが、会話として成り立っているのかも怪しい…。
この大チャンスに私の胸は大きく高鳴る。
「水いる?」とペットボトルを差し出してみると「うん」と返事をしながら、ゆっくりと身体を起こした。
「ここは危ないから移動しよ?」
私はギャルの腰に手を回し、フラフラのギャルを引くようにホテルへと移動した。
ホテルに到着し、椅子に座らせると、美脚ギャルはそのまままた静かになった。
明るい部屋で改めて全身をまじまじと見つめる。
流行りのショート丈の黒のトップスにグレーのミニスカと服装はオシャレ。
白く透き通る肌、ダークブラウンのサラサラなロングヘア、そして大きな瞳。
視線を落とせば、手元には華やかなネイルが輝き、スラリと美しい脚が伸びている。
かなりの上玉ギャルだ。
さらに驚いたことに、パンチラガードのパンツを履いておらず、淡いピンク色のパンティがチラ見えしている。
完璧に仕上がったギャルを目の前にして、眺めているだけで身体の奥から熱いものが込み上げてきた。
服の上からそっと胸を揉んでみると、細身な体つきからは想像できないほど柔らかく、確かな手触りがあった。
私ははやる気持ちを抑えながら、ギャルを紳士的にお姫様抱っこでベッドへと移動させた。
美脚ギャルを仰向けでベッドに転がした。
まずは靴を脱がせる。
そして足の指先から太ももへと美しい脚のラインをじっくりと鑑賞する。
淡いピンク色のパンティに包まれた尻はプリっと丸みを帯び、実に綺麗な形をしている。
やはり抜群のスタイルだ。
尻にパンティを食い込ませ、鷲掴みで揉んでみると、吸い付くような柔らかさが手に伝わってくる。
ギャルの姿勢をうつ伏せに変え、 パンティを目に焼き付けようと凝視すると、わずかに毛羽立ちが確認できた。
普段から使い込んでいる現実感に私の興奮をさらに掻き立てた。
続けて、仰向けにし、トップスを捲りあげ、ブラを確認する。
ブラはサテン調の淡いピンク色を基調とし、全体に繊細な白のレースがあしらわれた可愛らしいデザインをしていた。
綺麗な形をした胸に、私はたまらずブラ越しに鷲掴みにし、その柔らかさを手の平で味わった。
ブラをずらしてみると、透き通った綺麗なピンク色の乳首が露わになった。
ここまで綺麗な色をした乳首はなかなか出会えるものではない。
乳首を指で優しく可愛がるように弄った。
すると乳首は少しずつぷっくりと膨らみ始め、硬さを増していく。
ギャルの全身をくまなく撫で回しながら、パンティの中へと手を忍ばせると、なんと毛の一切ないツルツルの肌…パイパンだ!
毛の一切ないツルツルの肌をしている。
そして私の指先にはすでに滑らかな湿り気がついた。
私は指先で上玉ギャルのクリトリスを転がすように弄り回した。
すると割れ目からは、さらに淫らな汁が溢れ出してきた。
続いて、ギャルを床の上に膝をつかせ、ベッドの縁に上半身を預けるような体勢をとらせた。
突き出された格好になった尻を、両手で包み込むように撫で回したり、鷲掴みにしたりと、たっぷりと堪能する。
さらにギャルを改めてベッドで仰向けにすると、私も横になり、まずは胸と乳首をたっぷりと可愛がる。
そしてパンティの中へと再び手を差し込んでみると、先ほどよりもさらに湿り気を増していた。
割れ目の中へと指を挿れると、乳首とマンコを同時に弄り回した。
その時、上玉ギャルの脚が僅かに動いた…!どうやらしっかりと感じているようだ。
私は乳首とマンコを弄る指の動きをさらに早め、激しく愛撫していく。
すると、上玉ギャルの反応も徐々に大きくなり、脚がピクピクと震わせ、素直な反応を見せた。
ここで上玉ギャルを下着だけの姿にした。
そして、私にもたれかかるように座らせると、背後から優しく胸や乳首を愛撫した。 
胸の柔らかさと、肌から伝わってくる彼女の体温にとうとう私も我慢の限界を迎える。
上玉ギャルの下着を全て脱がせ、割れ目を確認すると、完全に濡れ、すっかり準備は整っていた。
私はズボンを下ろし、正常位でゆっくりと挿入した。
すると中へ挿れた瞬間、ギャルは頭を動かし、感じているような反応を見せた。
このまま続行すれば、バレてしまい、トラブルになる可能性もある…。
しかし、私の興奮はピークに達しており、もう止まることなどできない。
夢中で腰を振り、ギャルのお腹へと大量にぶっかけさせてもらった。
冷静さを取り戻した私は、痕跡を残さぬようお腹をティッシュで拭き取った。
そして、上玉ギャルをベッドにそのまま残り、一人で静かにホテルの部屋を後にした。


■本編動画
再生時間:39:22
フレーム:3840×2160
容量:約3.6GB


・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。
・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。