【はじめに】
本作は姪っ子シリーズで2度目の登場となるみとちゃんの新作になります。
みとちゃんは私とママ(私の妹)の従姉妹(いとこ)であるキコの一人娘であり、姪っ子姉妹とは再従姉妹(はとこ)という関係になります。
本作のストーリをお楽しみ頂く上で、下記作品をご覧になっていない方は是非ご覧になってから視聴頂くことをお勧めいたします。
https://www.palpis.net/item/detail/?item_id=97410
https://www.palpis.net/item/detail/?item_id=85532
尚、シリーズ2度目の登場となるみとちゃんですが、姪っ子姉妹のようにまだ個性が皆様に浸透しておらず、私叔父自身もまだみとちゃんの人柄を探っている段階です。
そのため、本作は姪っ子姉妹作品のように過激な悪戯作品ではなく、日常シーンの中でみとちゃんの人柄や個性を探りつつ、その中で悪戯を少しずつ進展させてく…というシリーズ初期の頃の流れに似た構成となっております。
その為、過激な悪戯作品を期待されている方は購入をお控えください。
但し、本シリーズをお楽しみ頂く上で、登場人物の個性や生活背景に感情移入することが一番大切だと考えており、私叔父にとってもそれは同様で、本作をご覧になるかならないかで今後の展開の楽しみ方が変わってくると思いますので、コース料理でいう前菜だと思ってお楽しみ頂ければと思います。
前菜なんていらねぇ!メインのみでも良い!って方は、撮れ高満載な過激なエロ作品は他に沢山ありますし、本シリーズ自体が合わないと思いますので、そんなシリーズをじっくりお楽しみ頂きたい方のみ購入頂ければ幸いです。
本作ではキコとみとちゃんの2人が登場しますが、2人とも姪っ子姉妹や姪っ子ママとは違った個性の持ち主ですので、そんな個性の2人を今後どうやって悪戯していくか気長にお楽しみ頂ければと思います。
会話にもいろいろな2人の個性や生活環境に関する情報が含まれていますので、是非、音声視聴な環境(イヤホンやヘッドホン推奨)でご覧頂くことをお勧めします。
(映像的に退屈なシーンでも会話内容のために残しているシーンもあります)
初期からシリーズをご覧いただいている方には説明不要な内容かもしれませんが、本作品の位置付けとして一応ご説明させて頂きました。
※映像は昨今の諸事情により背景全般にボカシ処理を施しており、被写体に一部被ってしまっている箇所があったり多少見辛い部分もあるかと思いますが、視聴に大きな影響はございませんのでご了承くださいませ。
以下が本編の収録内容になります。
(毎々、かなり長く書いてしまっているのですが、これくらい書かないと私の作風の場合、作品の登録審査を通過できないのでご了承ください)
【本編内容】
本作の収録時期は梅雨入りしたばかりの頃で夏より少し前くらいになります。
私叔父と同じく自営でアロマエステ店を経営している私の従兄弟のキコ。
私は整体がメインなのでオイルを使うことはあっても無臭のマッサージオイルなのですが、今日はキコにお勧めのアロマオイルを一緒に選んでもらうために待ち合わせしました。
(実はまだ作品としては未公開ですが以前にもキコとは一緒に買い物へ行っています)
少し大きめの駅近のショッピングモールの入り口前で待ち合わせし、キコと合流して施設内に入ります。
すると入り口付近の雑貨屋さんで、みとちゃんが雑貨を見ています。
どうやらこの日は午前中がテストだったらしく、みとちゃんも一緒に合流したようです。
せっかくなので先ずは3人で昼食を食べることに。
駅ビルに併設された少し大きめのホテル内にあるちょっとお高めの中華料理店へ行くことにしました。
歩いて向かう途中に鞄カメラでみとちゃんのスカート内をローアングル逆さ撮り。
真っ白なフルバックの生Pです。(生地は綿Pぽい)
キコはロングワンピースのため歩きながらでは難しくこの時点ではスカート内は不明。
お店まで歩き高級そうな佇まいのお店にみとちゃんは大興奮。
今日は私がご馳走する予定であることを伝えるよかなり嬉しそうです。
(先日、未公開の作品の中で私はキコに高級焼肉をご馳走になっており本日はそのお礼も兼ねて)
回る円卓が初めてのみとちゃんは、メニューを真剣に見ています。
そんな中、私叔父はテーブルの下から手持ちiPhoneで机下パンチらを狙っています。
それぞれ料理を決めた後、みとちゃんが「ねぇ、ジュースも頼んでもいい?」と可愛らしい笑顔でおねだりしてきます。
当然、いいよ!好きなもの頼んで!と返答。
せっかくみとちゃんと更に仲良くなるチャンスですから今日は(も)そのためには奮発します。
とはいえ、みとちゃんはあまり人見知りをしないタイプの子ですが、今後の展開(叔父的な)のためにはより一層懐いて貰わないといけないので、今日の形式上の目的はアロマオイルの入手でしたが、私叔父的にはみとちゃんを懐かせることに全力を注ぐことにスイッチします。
そんな私叔父の思いなど全く知らないキコは、相変わらずせっかちでみとちゃんに対して子煩悩な小言をいいつつ、教育ママ全開な感じです。
高級中華ランチを楽しんだあとは、とりあえず今日の目的であったオイルを見に行きますが、私は2人のパンチラを収めることに一生懸命で、一生懸命オイルの説明をしてくるキコの言葉が全く頭に入ってきません。
みとちゃんは制服のスカートなので撮りやすいですが、なんとかキコのパンツもロンスカの隙間から少しですが収めることができました。
後ろから撮るとノーパン?って思うくらいパンツが見えませんでしたが、食い込みまくった白のTバックでした。
結局オイルはみとちゃんがお勧めの香りに決めました。
オイルを決めた後は同じ店内でみとちゃんが見たいというお菓子コーナーへ。
バームクーヘンを丸ごと1個欲しがっていますが、ケチケチなキコママに拒否されてしまっています。
ここで私が買ってあげると私がキコに怒られそうなのでここはローアングルパンチラを撮りながら傍観して過ごします。
このお店を出た後は、みとちゃんが待ち合わせ時に見ていた入り口近くの雑貨屋さんに行きます。
最近流行っているシールやスクイーズ(ぷよぷよした感触の)が沢山置いてあるお店で、みとちゃんはシールやスクイーズ集めが大好きなようです。
そんな今流行っているシールやスクイーズですが、キコママはそんなの何に使うの?(ぷよぷよしたものを)誰だ触ったか分からないし気持ちわるい!などと夢のカケラもない言葉で、グッズを可愛がるみとちゃんの言葉を全否定しています…
キコはアクセサリーの方が興味があるようでそちらを見ており、私はその隙にみとちゃんの相手をします。
話を聞いてもらえると思ってみとちゃんは嬉しそうに私に可愛い雑貨類を全力でアピールしてきます。
その姿や笑顔が可愛すぎます。
ローアングルパンチラを撮りながら手持ちiPhoneでも全身や顔をしっかり収めてあります。
そんな感じでしばらくショップ内を楽しんでいると、キコはどうやらこの後仕事の予定が詰まっているようで、みとちゃんを連れて帰ろうとします。
みとちゃんはまだ買い物したいと言い出しますし、私としてもせっかく懐かせるチャンスですし「俺は今日時間あるから、もう少し付き合って最後家まで送っていくよ」とみとちゃんをこの後預かることを提案します。
せっかちなキコは家に帰る手間が省けたと思ったのか「本当?ありがとう!」という反応で快くその提案を受け入れてくれました。
みとちゃんもようやく厳しいママから解放されて嬉しかったのか、仕事へ向かうキコママに対して「バイバ〜イ!」と寂しげのカケラを微塵にも感じることない笑顔なバイバイで見送ります。
ようやく2人きりなった後は、みとちゃんの甘えっ子が全開になります。
姪っ子姉妹とは違った甘え方です。
姪っ子姉妹は私が買うのが当然かのようにカゴに欲しいものをポンポン入れますが、みとちゃんは1個ずつこれ買ってもいい?と可愛らしい上目ずかいでお願いしてきます。
そんなお願いされたら誰でもいいよっっていうに決まってるじゃん…
姪っ子ちゃんたちにもこんな時代があったのかもしれませんが、それは甘やかした自信の責任でもあるし、こちらは対価(悪戯)を求めているので、そのためには仕方ないです。
とにかく今回はみとちゃんを懐かせて警戒心を完全に取り除くことを第一に立ち回ります。
結局この雑貨屋さんで買ったのは可愛らしいヘアアクセサリー1点のみでしたがみとちゃんはとても嬉しそうでした。
その後、私の提案でガチャコーナーへ。
かなり広大な広さのガチャコーナーにみとちゃんは大興奮してはしゃいでいます。
先ずは餌付け代として3000円を渡します。
お気づきの方もいるかもですが、みとちゃんはママが厳しい教育をしているからか歩き方や立ち方のお行儀が良いでんす。
ですが、ママがいなくなって大好きなキャラクターのガチャで興奮しているのか、仕草が徐々にルーズになってスカートの中の撮れ高も徐々に上がっていきます。
餌付けで凍死しながら、そんな収穫を楽しめるのも私叔父の楽しみの一つなんです。
結局、みとちゃんの嬉しそうな反応やパンチラを撮りたいがために、ガチャで費やした費用は総額8000円。
シリーズ比で見たら安いもんです。
みとちゃんのガチャの立ち周りで気づいたのは、姪っ子姉妹は直感で欲しいもの見つけて出るまで回す!という立ち回りですが、みとちゃんは予め欲しいガチャ(キャラクター)が決まっており、余計なものには手を出さないという堅実性があることです。
まぁ欲しいものが出るまでやるという部分は同じですが、欲しいものが出たらそれで辞めれるのは姪っ子姉妹との違いですね。
買い物やガチャの途中で「ママには内緒ね!」とみとちゃんが何度かいう場面があるのですが、この秘密が作れたら今日は成功です。
その後、靴売り場も少し見に行き、欲しい靴買ってあげると言いましが、靴も欲しい色やデザインに拘りがあるのか結局買いませんでした。
が、帰り際に上目遣いで「ねぇ?カラオケに行きたいって言ったら怒る?」と言われます。
いやいや全然行きましょう!って感じで即OKします。
映像で見ていただきたいのですが、あのおねだりの仕方はズルい…
男ならやられます…
その後、みとちゃんと駅近のビルに入っているカラオケチェーン店へ入店します。
制服姿の背のちっちゃい子とおっさんが真昼間からカラオケに行く…という姿に受付のお姉さんにかなり白い目で見られました。
カラオケが大好きなのか早速みとちゃんは曲を選んで歌い始めます。
何曲か歌うのですが、基本アニソンです。ガチャの時から勘づいていましたが、かなりのオタク気質のある子かもしれません。
歌はなかなか上手で可愛らしいので是非作品をみてお聞き頂ければと思います。
(歌っている最中は私はパンチラ狙っています)
そんな感じでみとちゃんの歌を聞いていましたが、せっかく個室で2人きりになれたのに、ここで普通に歌って帰るわけにはいきません。
ジュースを持ってきてあげるよ、とみとちゃんにリクエストがあるか聞いたところ「ジュースならなんでもいい」と返答があったので私が持ってきてあげることに。
今日は特製のお茶は持ってきていないので、コンパクトに紙に包んで折りたたんで持ち歩いていた特製の粉サプリを取り出して、継いだお茶に混ぜ混ぜします。
が、ここで私叔父は致命的なミスをしておりました。
みとちゃんはジュースならなんでも良い!とリクエストしたのに、私はいつもの癖でお茶を注いでしまい、そこにサプリを混ぜて部屋に持ち帰ってしまったんです。
そしたらみとちゃんに案の定、ジュースって言ったじゃん!と突っ込まれてしまいます。
予備のサプリは持っていなかったので注ぎ直すわけにもいかず、みとちゃんもまぁいいや…みたいな感じだったのでそのまま様子を見ますが…
お茶が苦手だったのかお茶には殆ど口をつけないみとちゃん…
絶好のチャンスなのに大失態です…
やっちまった…と内心凹みながらみとちゃんの歌を聞いていたところ、歌い終わったみとちゃんが「まだ帰りたくないし、少しここで休憩していい?」
と、天から降ってきたような発言をします。
えっ!?どういうこと!?と耳を疑いましたが、どうやら今日のテストのために、一夜漬けで徹夜勉強をしたようでかなりお疲れのようでした。
30分だけだから…30分経ったら起こして…とリクエストされたので、もちろん了承しました。
いや1時間でも2時間でも!と内心思いましたが、ここで信頼関係を失うわけにはいかないので時間だけは守ることに。
やらかしたと思いましたが、まさか自分から休むスタイル。
不幸中の幸いな展開ではありますが、サプリなどは口にしていないので、天然で休んでいる状態。
とりあえず、この状態でできるところまでやってみようと、カラオケルームの長椅子の上でスクールバッグを枕がわりに横になるみとちゃんに悪戯を仕掛けます。
先ずは
横になったみとちゃんの制服のスカートにそっと指をかけながら捲ります。
姪っ子姉妹では散々やってきた光景なんですが、初めて手をかける子はこの状態でもなぜか興奮が止まりません。
捲って真っ白な綿のパンツが顕になった姿を見ただけで我慢汁が漏れ出てしまいました…
腰の方までスカートを捲り上げると、パンツのウエストゴム部分には文字が書いてある可愛らしいパンツでした。
続いて上半身の方を映し出します。
目を瞑った顔はこれまた可愛らしいです。
制服のジャケットは着たままのみとちゃんでしたが、ジャケットの隙間から白いスクールシャツのボタンを外します。
この子のポテンシャルがわからないのでかなり慎重に進めます。
少しボタンを外すと白い綿生地のブラ?というかスポーツブラのような、キャミにパッドがついたような、うまく言えませんが大人が付けないような形状のブラっぽいものを付けてます(表現規制によりはっきり書けずすいません)
このご、軽めに顕になったパンツの上からお尻、そして太ももを触ります。
この年頃の子ならではの柔らかいけど張りのある感触がなんとも言えません。
そしてパンツの上からオマ○コ部分も撫でて軽く押すような感じで触ります。
プニっとした感触がたまりません。
続いて、ずらしたシャツの隙間から手を入れて、ブラのようなものをずらして胸と乳首を直接接写します。
この家系の特徴なのか、胸はありませんが、初々しさを感じる可愛らしいお胸です。
そんな胸を触りながら軽く揉み揉み…
続いて、パンツを少しずらしてオマ○コを直視して接写します。
毛は未処理で、男を多分まだ知らないであろう初々しさを感じるオマ○コが生々しい
残念ながら生理なのかオリモノシート?かナプキンを装着しており、これ以上は規約的に写してしまうと公開N Gなので今日のところはこれで断念することに。
最後は、制服姿で上半身と下半身を捲られて乱れた状態で横になってりるみとちゃんを見ながら一人でシコることに。
せっかくなので恐る恐るみとちゃんの手を撮り、自分のチ○コを手コキするように軽く触せました。
もしかしたらまだ見たことも触ったこともない男性のブツを、今ここで触らされていると思うと余計に興奮してしまいました。
最後は、そんな乱れた服装のみとちゃんを見ながら一人で4545して、お尻から太もも付近にかけて発射しました。
射精した精子を塗りつけるのはお決まり。
悪戯としては軽めなんですが、初めての悪戯だったので妙に興奮してしまいました。
私叔父の勝手な想像なんですが、この子はまだ処女なんじゃないかと見立てています。
今後、その辺りも会話の中でさりげなく探って行けたらと思いっています。
そんな感じで今作ではみとちゃんの懐かせるために全力で立ち回って悪戯に少し手を出してしまった叔父ですが、姪っ子姉妹が嫌いになった訳でも飽きてしまった訳でも、目移りしてしまった訳では全くありませんし、姪っ子姉妹のことは特別に大好きですので念の為申し上げておきます。
【本編映像】
MP4動画 :1時間7分51秒
1,920× 1,080(60fps )
※縦撮り映像も横画面に収めております。(イメージはサンプル画像)
※本作品は説明文や作品内のテロップを含め全てシチュエーション作品です。
※販売規約に違反する内容はありません。
※転売・転載は禁止します。
※キコと叔父の顔は全体にモザイク処理があります。
※みとはマスク有りの顔出しですが、マスクを外した場面ではマスク同等部分にボカシ処理があります。
※本作をレビューして頂く際はサムネ同様に被写体の顔にスタンプ等の修正処理をお願い致します。