台風シーズンの9月。特に今年は記録的豪雨で駅が浸水して帰宅難民が溢れ返った日も2,3日だけじゃありませんでした。
そんな行為者にとって好都合な季節に乗ってはいけない車両に乗ってしまった(推定)女子大生前半の女の子の被触現場の映像です。
当時の現場は、台風と大雨の影響で主要路線が運転見合わせ。迂回路と振替輸送でごったがえしていました。そんな中なんとか動いている路線にギリギリ乗り込もうとする肉付きの良いタヌキ顔の女子大生。発射間際で後方にいけば乗り遅れるだろうと先頭車両に乗ってしまいました。
乗り込む時間は平常時の2倍近くかかり、やっと各々のポジションが落ち着いて――やっと帰れる―― 安堵の表情がフワッと浮かんで間もなく下半身に悪手が。
「え?」
それはそう。こんな行為者に理想的な環境におかれて何もされないはずもありません。何を今更驚くことがあるのでしょうか。何食わぬ顔、無関心を装い忍び寄ってくる6本前後の手達。
当然と言えば当然なのですが、この子のスカートはスカパンです。
スキマからチラチラと純白orライトブルーのパンティが覗くのですが、ムッチリ体系の被触体にフィットしてなかなか進展がありません。
業を煮やして上半身へ遷移する3名の行為者。この3名が今回の主悪。
服をデコルテあたりまでまくったら、溜まったフラフとレーションをおもいきり乳首にぶつけて
「乳房まるごとパックリ」
たまらず火事場の力ではがされても
「パクッ...!!!!!!!!!!♡」
何度繰り返しても、乳首にかえってきては吸い続けるこいつにもういい加減にしてくれと顔をしかめながら諦めてしまう女子大生。
あぁもうこの子ダメだなと上ばかり注視していて気づきませんでしたが、なんと彼女の「傘」が股間にズッポリ。まるで魔女がホウキにまたがるように、激しく、陰核を前後にグリュグリュされているのが透明のビニール越しにみてとれました。
ひどい鉄道状況と人混みのなか、想像に耐えがたい熾烈な行為に遭った女子大生はコンビニにかけこみウエットティッシュを購入したようです。
そういえばコンビニに傘を忘れいったようですが
もしかして捨てたんでしょうか。
解像度:3840×2160(4K/24fps)
収録時間:22:13