これからこの世界に入ってくるである未来ある後世の為に残しておきたい映像。
誰もが嫉妬するほどの偉業です。
被触体は私服の学生。年齢はわかりませんが服装と持ち物、時間帯から社会人ではありません。
そんなどこにでもいる普通の子と行為者が、なんてことない日常的な通勤・通学電車のなかで誰もが目を疑う、想像を超える景色の映像となっております。
被触体は乗り込むな否や、車椅子スペースへ不自然に移動。その周りをまた不自然な男性の塊が取り囲み、まるで磁石のように張り付きます。
被触体はというと逃げたりポジションチェンジするどころか、。キョロキョロとあたりをうかがいながら動こうとしません。行為者を気にしているというより「その向こう側」を気にしているように感じるこの挙動。それもそのはず。よく耳を澄ませてご覧ください。
勘の良い方であればわるかとおもいますが、満員電車ではない。誰もが座れる乗車率です。
そこで我々はこれまでの観察値と経験値から今回の映像は「日常的な被触による終末的行為」と断定しました。
季節の変わり目に稀にみかける最後の儀式。
別れを惜しむように、それまで抑圧してきた感情と行為を一気にぶつける窃病の継承の儀。
最も特徴的なのは指数関数的にエスカレートしていく展開。
その展開は、言葉を超えるもので表現しようにも適当な表現がみつかりません。
今回は大変稚拙な表現となり恐縮ですが下記の通りです。
キス!乳ボロン!!モロ揉み!!!パンツ降ろす!!!!素股!!!!!ベロチュー!!!!!!!挿入!!!!!!!!
最期のアへ顔オホ声爆速爆音ピストン!!!!!!!!!
もう言語化不可の単語とオノマトペの羅列。
本物は言語を超えます。
陣取り以外、全部ピークといっても過言でもないほどの展開。
手をつなぎあったり、目を合わせながらキス、誰のかわからない陰茎でアへりながらベロを出してレロレロしてアへる。
【最期のシーンは一度見ると前頭葉にへばりついて理性が全く働かなくなる可能性さえあります】
確認ですが電車です。それも普通に立てるぐらいの。
この行為はもはや窃触の枠組みに収まるものではないでしょう。
カラダこそ受け入れているものの、やはりどこか違和感がある動きや表情。
彼女がなぜこんなことになってしまったのか。
まるで鎖につながれた像のように、精神的に縛り付けられて諦めた彼女はもう抗うことも逃げることもやめてしまったのでしょうか。
ここに極まれし窃交。
まさに窃交大全。
緊張、恐怖、羞恥、悪寒、感触、憎悪、快感、我慢、恍惚、気失、崩壊
窃系行為に必要なものが何一つ抜けて欠けていることのない映像であるといっても過言ではなく新たなバイブルともなりえる映像です。
ぜひいつでもご覧いただけるようにお手元へ保存ください。
解像度:3840×2160(4K/24fps)
収録時間:21:28