妹が、やたら可愛い子女の子を連れて帰宅しました。
いつもとは違って、神妙な面持ちです。
気になった僕は、いつものように、コンクリートマイクを使って妹の部屋を盗聴しました。
まず第一に聞こえてきたのは、悲痛な泣き声。
それから、それを慰める妹の声。
どうやら、女の子は妹の後輩でリホちゃんといい、つい先日、大学生の彼氏と初体験をしたものの、そのままヤリ捨てされたという内容。
「好きだったのに」と言って、泣き続けるリホちゃん。
妹は、「ヤなこと、パーッと忘れよ!」
そして、おれ、部屋に潜入。
グイっと挿入。
まだ使い込まれていないだけあって、入口は、なかなか狭かったです。
この硬さが、若い娘の醍醐味です。
腰がぐいんぐいん動きます。
亀頭をぐっちょぐっちょと擦りつけます。
この極上オマンコを、1回使っただけで捨ててしまうなんて、ホント、奇特な男がいたものです。
僕なら、毎日でもお相手したいのに。
世の中って、不平等ですね。
しかし、こんな清純そうな顔して、オトコを知っているなんて、オンナって怖いです。
なんだか段々腹が立ってきて、ピストン運動も荒々しくなります。
そして、念願の中出し。
清純系の存在を信じ続けていた僕を始めとした非モテ男子の思いが詰まった精液爆弾を、清純系装いの女子に着弾なう。
清純系なんてこの世にいないのなら、僕は世の中の女共を、一人でも多くヤり続ける。
見ていて下さい、皆さん。
本編は顔が映っています。
■時間
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22:36
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