※本編では、完全に顔を出しています。
またまた受験勉強に悩める教え子に手を出してしまいました。
もはやボクの欲望は止められないところまできています。
今回の獲物は、鈴木ありさ。
受験生。
その日は塾が休みだったんですが、
夕方ごろ
「相談があるんですけど、今から行ってもいいですか?」
と、ありさからの電話。
もうこの時点でボクのアソコはギンギンです。
今日のターゲットはこいつか・・・状態で、
電話を切るなりジュースの仕込みを始めました。
いつもやっているように
相談途中でジュースを出します。
もちろん、ありさは何の疑いもなく飲むので
あとは寝るのを待って事を起こすだけ。
服を脱がせていくと、
次第にあわわになっていく白い肌。
宝物を愛でるようになでます。
やっぱり若い子の肌は触り心地が違う。
いつまでも触っていたくなるような、
まるで絹のような肌触り。
手だけでは飽きたらず、
体全体を擦りつけて、ありさの肌を堪能しました。
服を脱がせ、無防備な体をじゅうぶん眺めた後は、
いよいよ挿入です。
予想通りというか、オマ○コはとても小さく、
そして何より締め付けが素晴らしい。
抑えきれない性欲のせいで
罪悪感などは全く感じません。
ギンギンの肉棒をありさの穴にねじ込んでやります。
やっぱり寝ていても体は反応するもので、
しっかりとモノを包み込んでくれる間隔が。
あまりの気持ちよさに
その後の記憶が結構曖昧です。
おそらく一心不乱に腰を動かしていたのではないでしょうか。
次の日は腰痛に悩まされましたから。
★収録内容と時間★
動画 mp4ファイル 22:19
本編は顔出しです
・本編では女の子の顔にぼかし等はかかっていません。
・画像、動画等の転載を一切禁じます
・本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております