■妹の親友えっちゃん■ちっぱいスレンダー■クラス一番人気の美少女に悪戯
■妹の親友えっちゃん■ちっぱいスレンダー■クラス一番人気の美少女に悪戯
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■妹の親友えっちゃん■ちっぱいスレンダー■クラス一番人気の美少女に悪戯

¥1,300 ¥1,300

久々にドキドキさせられました。
というのも、下から二番目の妹が友達を連れてきたのです。
「お兄さん、あたしのこと覚えてますかー?」
言われて見たのは、スレンダーな制服姿の美少女。
こんなカワイイ子、知るわけありません。

僕が首を捻っていると、妹はくすくす笑いながら、
「その子、えっちゃんだよー」
ビックリしたました。

えっちゃんといえば、妹の親友です。
妹は、平日はほぼ毎日のように彼女と遊んでいたものです。
確か、進学してしばらくすると、転校してしまいました。
そのとき、妹が号泣していたのを覚えています。

何でも、親の転勤で再びこの街に戻ってきて、久々に再開したそうです。
当時のえっちゃんは、日焼けをしていて短髪でズボンばっかりの活発な子でした。
よく、男子に、オトコオンナなんてからかわれていたものです。
それが、今では正反対のルックス。
肌は好き通るように白く、綺麗な黒髪を肩口まで伸ばして、二つ結びにしています。
パンツが見えそうなぐらいのミニスカ、スラリと伸びた脚を包むのはニーソックス。完璧な絶対領域。

妹はえっちゃんを部屋に引き連れて、部屋に籠りました。
僕は、壁にピッタリと耳をつけ、聞き耳を立てていました。

数時間して、なぜか妹が家を出ていきました。
僕はすかさず、ジュース(即効性のやつ入り)を持ってえっちゃんの元へ。

妹はどうしたのかと訊くと、どうしても今日必要なモノを学校に忘れて取りに行くとのこと。
学校との往復には、1.5時間はかかります。
チャンス到来です。
このとんでもなく可愛いえっちゃんを、手籠めにできるかもしれません。

僕はえっちゃんにジュースをすすめました。
まさか例のやつ入りとは知らないえっちゃんは、一気のみ。
昔話などをしていると、目がトロンとなってきました。
そして、「ちょっとトイレ」と言って、僕は席を立ちました。

戻ると、案の定、えっちゃんはベッドに倒れてました。
妹が帰ってくるまで、あと30分はあります。時間との闘いです。

カメラを片手に、えっちゃんのしなやかな肢体をまずは観察。
スカートをめくり、パンツのチェック。
ドット柄の可愛らしいパンツ。えっちゃんにピッタリ。
お尻がすごく綺麗で、思わず何度も撫でまわしてしまいました。
脚も細くてすごく綺麗。
肌も綺麗。
なんですか、この子、芸術品ですか。
ボタンを一つ一つ外していき、ブラジャーも。
オッパイもやっぱり綺麗で、乳首も色素沈着全然無し!!

たまらず、パンツを脱がしました。
小さな作りの上品なオマンコはきれいなパールピンク。
少し濡れていて、光を反射してキラキラ光っています。

指を入れました。
生暖かい感触。ヒダがギュギュッと締め付けてきます。
これは、噂に聞くミミズ1000匹ってやつでは?

えっちゃんのマンコが伝説の名器なのかを確かめるべく、僕は性なる肉の剣を取り出しました。
そして、結合!!
今まで悪戯してきた女とは比べ物にならないほどの感触でした。
まるで生き物のように、意思をもっているよう。
僕のチンコを天国へと導きます。

えっちゃんのかわいい顔を見ながら、ひたすらピストンです。
こんなカワイイ子と再会して、その数時間後にハメているなんて、幸運にも程があります。
これ以上の幸せがあるでしょうか、いや、無い。
幸福の絶頂である射精を、えっちゃんの中にどっぷりとかましました。

出した数分後に、中の感触を思い出して再び勃起してしまいましたが、もうすぐ妹が帰ってくる時間。
2回戦は断念しました。
人間、ほどほどにしないと、痛い目を見ますからね。

皆さんも、えっちゃんの顔を見ながらヌけば、僕の10分の1ぐらいの快感は味わえると思います。



本編は顔が映っています。

■時間
mp4ファイル 20:20

・本作品に登場する人物は18歳以上である事を確認しております。
・本作品に登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。
・本作品は公開する事を目的として、あくまでもシチュエーション動画として撮影しました。
・本作品は私生活の中にあるフェティッシュを追求するものであり、盗撮作品ではありません。
・画像、動画等の転載を一切禁じます。