謹んで、新春の背徳を申し上げます。
2026年、あなたの「本能の事始め」を飾るに相応しい、究極の福袋をご用意いたしました。
都内近郊で快楽の記録を蒐集し続ける『電射男』が、シリーズの層の厚さを証明する【至高の7個体】を厳選。
アカデミー個体、清楚、巨乳、トー横、美脚、そしてOLまで。
あらゆる蒐集家の「初恋」と「フェチ」を全方位で攻略する、まさに百花繚乱のパッケージです。
仕事始めまでの間、理性を脱ぎ捨て2026年の「初抜き」をこのメガパックで完遂してください。
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■■■収録作品■■■
①[乗車記録109]電車で曝け出される程よく熟れた果実...内●理央似30代美女が密室で堕ちる。
会社に向かういつもの憂鬱な朝。
駅前はまだそこまで混雑しておらず
人々が足早に駅に向かって歩く
その中で彼女の存在だけが異彩を放っていた。
青空の下、清楚な服装に身を包み、歩くたびに揺れるスカートの裾。
その隙間から覗くきれいな脚が、思わず俺の視線を引き寄せる。
ぱっちり二重の大きな瞳。
彼女はまるで、どこかで見たことのあるような完璧な美しさ...
芸能人でいうと...そう、内●理央に激似。
スタイルのいい身体は清楚な服装に包まれながらも、その柔らかなラインを隠しきれず、自然と周囲の注目を集めていた。
彼女が改札を通り、電車に乗るまでの短い時間。
その後ろ姿は、優雅な歩き方と揺れる髪が印象的で、朝の風景に溶け込むどころか、その場の空気を支配するほどの存在感を放っていた。
やがて、満員電車という密室で再び彼女と向き合うことに。
清楚でありながらどこか背徳的なその魅力に俺自身が翻弄されるひとときを、ぜひあなた自身で体感してください。
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②[乗車記録113]生足美脚の9頭身美女...改札前から始まる誘惑の物語
肌寒い季節の朝。
改札前で次のターゲットを探していたとき、彼女が目の前を通り過ぎた。
その瞬間、スラリと長い脚が揺れるミニスカートの裾から覗き、圧倒的な美脚の存在感に思わず視線が吸い寄せられる。
寒空の下で足を惜しげもなく見せつけるようなスタイルが、無自覚の色気を感じさせた。
顔を見ることもできず、ただ彼女の後ろ姿を追った。
エスカレーターではその脚のラインを眺めながら、揺れるミニスカート越しに感じる9頭身の均整の取れたプロポーションに目を奪われる。
スカートの隙間から覗く肌は、寒い季節にも関わらず白く滑らかで、その完璧さに心を奪われずにはいられなかった。
やがて電車に乗り込むと、ようやく彼女の顔を目にする。
若々しい肌、きりっとした瞳、整った顔立ちに加え、ほんの少し気になる歯並びが、彼女の可愛らしさに微妙な隙を与えている。
そのギャップが一層の親近感を生み出し、さらに彼女の魅力を引き立てていた。
車内で揺れるたび、ミニスカートの裾が微かに動き、その長く美しい脚が際立つ。
服の上からでも感じられる美乳のライン、スベスベの肌が放つ輝き。
その全てが視覚と触覚を刺激し、彼女の存在感をより一層強調する…
彼女との距離はゼロ。
周囲の目を気にしながらも、電車の揺れに乗じて手を伸ばす。
最初は軽く、あたかも偶然触れたかのように。
だが、指先に伝わるその柔らかな感触に、次第に手の動きが自然と大胆さを増していく。
彼女は微かに身体を震わせながらも、こちらを見ようとはしない。
むしろ、その表情にはどこか余裕すら感じられる。
その仕草が、さらなる緊張感と高揚感を生む。
触れる指が脚の曲線をなぞるたび、彼女のスカート越しに感じる温かさがこちらの感覚を支配していく。
車内という密室の中、揺れるたびに生まれる背徳的な接触。
そして、彼女が次第に見せる小さな反応。
その全てが、この物語をさらに深い快楽の領域へと導いていく――。
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③[乗車記録118]「ちょっと…やめて」と震える声の裏側に...豹柄美女。堕ちていく夕暮れ...
昼前の11時頃
まだ午前中とはいえ、
陽射しは心地よく、
駅のホームにはまばらに人がいるだけだった。
仕事や買い物に向かう人々の中で、
ふと目に留まったのは豹柄のワンピースを着たお姉さんだった。
髪は整えられ、
軽くメイクを施したその横顔は綺麗でどこか上品さを感じさせる。
少し風が吹き、
彼女の髪がふわりと揺れる。
瞬間、柔らかい甘い香りが鼻をかすめた。
香水ではない、
シャンプーの香りだろうか。
そのさりげない香りに、
俺の心は不意を突かれる。
電車がホームに滑り込むと、
彼女はゆっくりと乗り込んだ。
俺も自然にその後を追う。
俺は彼女のそばに立ち、
少しだけ距離を詰める。
電車が発車し、
ゆっくりと揺れ始めた。
静かな車内で、
俺は彼女の存在に意識を集中させていた。
少しの揺れとともに、
ゆっくりとスカートの上から手を這わせる。
『ちょっと…やめて…』
彼女の声は震えていた。
抵抗はあるものの力は弱い。
それは決して強い拒絶の声、力ではなかった。
むしろ戸惑いと不安が入り混じったような、
曖昧な響きだった。
俺はそっと手を伸ばし、
スカートの中に手を滑らせた。
彼女の体が再び震えるが、
逃げることはしない。
俺の興奮はさらに高まる。
軽く触れるたびに彼女の体が電車の揺れとともに反応する。
俺の顔の前に彼女の頭があり、
ふわりと甘い香りがまた漂ってくる。
肌は滑らかで温かい。
俺は全身で彼女の成熟した体を感じていた。
パンティの中に指を滑らせると、彼女はまた小さく震えた。
『ちょっと…ほんとに…』
小さな声が再び耳に届くが、
その声にはもうほとんど力がない。
車内は静まり返り、
彼女とのひと時だけが時の流れを支配していた。
俺は胸も味わい、
さらに下へと手を伸ばすと、
彼女は体の力を抜いて、
静かにそれを受け入れた。
午前中の明るい時間に
こんな出来事が起こるとは思ってもみなかった。
甘い香り、震える声、無防備な体の温もり。
この瞬間がずっと俺の記憶に刻まれ続けることを、
俺は確信していた。
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④[乗車記録123]ミニスカスラパイ爆乳ちゃん。我慢汁でパンティぐちょぐちょに汚しちゃった...
辞めたい辞めたい辞めたい...
今回も、私は取り返しのつかないことをしてしまいました
駅前であなたを見てから自分が自分ではなくなってしまいました
揺れる爆乳+スラパイ+ミニスカ
歩くたびに揺れるオッパイ
ミニスカから伸びるムチムチな脚
私もBAGの紐に生まれ変わりたい...
見ているだけでいい...
でも電車の中、自分の欲望を抑えることができませんでした
最初はほんの出来心でした
「これくらいなら」「バレなければ」と...
触っている最中のあなたの顔が忘れられません
私の手が触れた瞬間、あなたの体が凍りついたことを覚えています
震える肩、息を呑む音、声を出せないまま耐えようとする姿
私は、それを見てもやめられなかった
言葉で許されることではない
お金を払って済む話でもない
時間が経てば忘れられるものでもない
それでも、私はあなたにこれだけは伝えたい
「オッパイの感触...最高でした」
同胞達にこの作品を送ります。
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➄[乗車記録128]推定Aカップのちっぱい。芋くさいすっぴんのHS...でも、あの子は俺を拒まなかった...だから俺は間違っていない
今回もペドフェリアの同志に思い出の共有しておきます...
タゲ情報
・芋臭い
・すっぴん
・HS生(おそらくno.16かno.17)
・推定Aカップのちっぱい
同志が多い某駅で。
あの子、駅のロッカーの前でスマホいじってた。
制服着てて、すっぴんで、正直ちょっと芋っぽかった。
スタイルはまさにペドフェリアにはドストライク。
それが逆に俺の中で何かスイッチ入れた。
エレベーターの中で二人きりになって、さらに空気が変わった気がした。
本音言えば、この空気感とかで病気が完全に再発...
ただ、エレベーターの中は我慢できた。
……で、問題はそのあと。
電車の中。
ギュウギュウの車内で、彼女がちょうど俺の目の前にいた。
逃げようがないって状況が、逆に言い訳をくれた気がした。
最初は揺れのせいだと思った。
でも、気づけば俺は、ほんの一瞬、指を動かしてた。
誰にも見られてない。気づかれてもいない……はず。
でも、俺の中では超えてはいけない線を、確かに超えた感覚があった。
その瞬間は、罪悪感とかより、
変な話、静かな満足感のほうが強かった。
それが一番やばい。
今こうして書いてるのも、
たぶん自分に「反省してる」って言い聞かせるためだけなんだと思う。
ほんとにわかってるかって言われたら……自信ない。
ただ一つ思うのは、
また同じ状況になったら、またやってしまうと思う。
つくづく思うけど、
俺はもう社会に出ちゃいけない人間なんだろうなって。
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⑥[乗車記録129]感知限界突破...ぷるぷる粘乳のゆるカジ系GIRL。触り心地に理性重大バグ発生。
また、俺の病気が発症してしまいました...
彼女を見つけたのは駅直結の本屋。
ゆるカジ系×ストリートMIXの服装をした女。
俺は知っている...こういうダボTを着ている女は決まって巨乳なことを...
すぐに胸の奥がざわついた。
妄想しただけで、俺の持病は反応した。
じっと観察してしまう...ほんの一瞬、視線を逸らすけど、また見てしまう。
気づかれないふりをして、距離を保ちながら録画を始めた。
彼女が本を戻し、すっとレジにも寄らず、本屋を出ていた。
追いかけるわけじゃない...
ただ、「行き先が同じだった」だけ。
そう言い聞かせて、俺も本屋を出た。
改札を抜け、階段を降りる。
もう彼女だけしか見えない...
俺の頭の中には、もう一人の自分がいた。
声は出さない。表情も変えない。
ただ、選択肢を並べてくる。
「誰も見ていない」
「音はしない」
「彼女は気づいていない」
「そもそも、まだ何もしていない」
込み合う車内。
電車が揺れるたびに、その思考は揺さぶられ、
理性と本能の境界が薄くなっていく。
彼女の髪がわずかに揺れる。
たったそれだけで、スイッチが入る。
「すこしだけ。」
その考えがだめでした...
別人格に身体を乗っ取られ、
しっかり、ぷるぷる粘乳を堪能してしまった...
降車後、我に返りましたが、後の祭りです。
また精神を安定させるためにのまなくては...
ただ、おっぱい好きにはたまらないタゲだと思います。
いつ捕まるかわからいので、
同志の皆様...今のうちじっくりとご堪能ください。
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⑦[乗車記録141]多分、黒髪ショート新入社員風OLさんの中に出た...意外に巨乳で興奮度MAX。
最近、駅で私人逮捕系YOUTUBERを見かけます
いつ自分奴らの肥やしになるのか不安でしかありません。
なんか未来の坂●さんも御用になったみたいで。
同志として勝手に尊敬してましたけどいつかはお会いしてみたいものです
ちなみに、私は精神医学的には明確に性嗜好障害なんですよね
早くお薬開発してくれないかしら...
できればお縄になる前に...
ちなみに約20年くらいティカンやってますけど、春はOL祭りで選び放題なんですよwww
皆さん覚えておいてくださいね
春はOL...春はOL...春はOL
今回のタゲもなかなか上質なOLさん
黒髪ショート
マスクを着けていたのでちょっとマイナス点でしたが目元は美人
まぁマスクしてくれるとこちらの妄想が広がって逆にいいかもしれません
パンティは艶々した生地に白
清純派です
香水もつけておらず、無臭
少し臭いくらいが興奮することもあるんですがwww
適度に抗ってきましたが、抗いながら私の股間に手を当ててきたのでコイツ実は嫌がってないんじゃないかという妄想だけでフル勃起
お胸の形もよくて、恐らくEカップ
乳輪、乳首も上質
後で気付いたんですが、途中手を爪で引っかかれてましたねwww
意外に抗ってましたwww
朝早くから頑張ってるOLさんにはご褒美をということで私の自慢のマグナムを握らせてあげました
シコシコシコシコ
あんまり気持ちよくなかったので、最後はお股に滑り込ませながらシコシコ....ウッ
しっかり入ってる感覚はなかったんですが、おそらく膣の手前くらいには注入できたかもしれないです
春くらいだから冬くらいには結果がわかりますねwww
どうか受精してますように...
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★★★特典映像★★★
【シークレット特典】
トイレ・密室交渉ドキュメント映像
新春を祝う特別なギフトとして、OL1個体の秘蔵映像を封入。
景気が悪い今の時代で、金に目がくらんでOL個体が密室で脱いでいく様子をその目に焼き付けてください。
(※プライバシー保護のため顔加工・音声カットを施しております)
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フレーム:3840×2160
ファイル形式:mp4
動画時間:01:33:05